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FEif暗夜 縛りプレイ7

FEif

前回:FEif暗夜 縛りプレイ6 - まとめがき
次回:FEif暗夜 縛りプレイ8 - まとめがき



前回の続き。

<章別振り返り>

先の外伝でマリッジプルフが2つ手に入った。
これらは直ぐに使用人達に使うことになる。写し身で戦力を底上げするためだ。
フェシリアについてはスズカゼと結婚出来次第になるが。

 

18章:
左が対物理、右が対魔法。
一般に上から攻略するのだけど、今回は下からになった。
手持無沙汰な駒で左下のアーマーまで対処できてしまったためだ。
外伝を3つも挟んで味方が強化されすぎたか。

19章:
難関と言われるが方法を間違えなければ何とかなる。
攻め来る敵は飛行キャラで山に誘導して一度に対処する数を減らす。
左上の葉っぱ混合グループは水際で対処すると比較的楽。
一番難しかったのはボス回りを安全に処理することだった。ベルカさまさま。

20章:
風で意図せず敵の行動範囲を防いでしまったため、動かしたときの攻撃範囲の広がりに対応できなかった。飛行キャラだと管理がいい加減になって良くない。
失ったのはオーディン。生きていてもバディプルフが足りなくなっていたので妥協。

21章:
苦戦した。けれど楽しかった。ギュンターとオフェリアが活躍したからだ。
守備隊形持ちが多いおかげで主人公も手数に含めることができる。
手数が足りない。竜脈もたいぶ使った。下からの増援も対処することになった。
聖なる槍にライトニングに人形特攻に写し身と、この縛りならではなものものが活躍した。
今更に思うのは、ベルカも出撃させていればもっと簡単になっただろうということ。

この頃になって気づいたのだが、槍を使えるのがアクアとギュンターしかいない。
回復を惜しむこの縛りで聖なる槍が活用し辛いのはつらい。

22章:
さほど難しくない。増援の相手はあまりしない。さくさくとクリア。
ステージの難しさよりは二次CC周りのレベルに意識が向いていた。
スズカゼとマークスのバディが間に合わないということ。
この頃になって支援上げの数値なるものを知ったのだけど、若干疑わしい。
2組以上の支援を同時に上げるときに別な要素がある気がする。

外伝(ディーア):
バディプルフと杖と支援上げのために。簡単。

外伝(ソレイユ):
初めて攻略するMAP。試行錯誤する楽しさがあった。
結局左下を封鎖して左上と右下の2班に分けることにした。
バーサーカーを受けることができるのはギュンターとマークス。
右下の方が魔法対処組との距離が大きいのでマークスをそちらに。
右上の増援と同時に角で待機していた馬達が攻めてくる。
3方向の対処は厳しいので、早いうちに馬達をおびき出し処理しておく。

手に入れた2つのバディプルフはカミラとマークスに。
それぞれバーサーカーLv15と絡繰師Lv13。マークスが1Lv遅れてしまった。

 

23章:
開幕、右上の攻撃範囲に入れば崖の向こうから敵が来るので処理する。
左下の切込み陣営は上下同時に物理壁を置けば安定する。
ヒナタは無視できる。稼げばレオンLv17で「弓殺し」を覚えてタクミが安定。
(Lv15でパラレルプルフを使い、ダークナイトからソーサラーになっていた)
タクミはレオンで何とかなる。「弓殺し」があれば安定。

右上の砦の上が訳わからん。
適切に動けば大抵だれかはロストしていいのだが生き残ることも多い。
ルーチンは「倒しきれる>与えるダメージが最大になる」の順だろうか。
今回はシャーロッテ防陣マークスに「速さの羽」をすべてつぎ込み「特別な歌」をつかうことで、確実に返り討ちにできるようにした。
攻撃後に生き残らなければ「守備封じ」は発動しない。連撃でデュアルも稼げる。

外伝(ルッツ):
カミラが力の叫びを覚えたため回収に。
ボスとしてのスキルが決定するのはMAPをロードしたとき。
加入キャラとしてスキルが決定するのはMAPクリア時。
これを知らずにクリアしてセーブしてしまい、23章からり直す羽目になった。

今回も初めてのMAPなので試行錯誤。
開幕を捌いたのち左下に篭り2度目の襲来を撃破。その後左上へと進行した。
「斧の達人」&「見下すもの」カミラが来る敵を返り討ちにして強い。
レオンの逆神もなかなかに活躍した。

暗夜で最も相手にするのは射程1-2の青武器使いだと思われる。
忍者、ジェネラル、グレートナイト、パラディン
後半2種は機動力もあって、攻められる場面も多い。
なので逆神シャイニングボウは強い武器に感じた。

外伝(ジークベルト):
難しい部類に入る。
けれども注意を向けたのはマークスのレベルを抑えることであった。
Lv17になるとCC後のLvUPが3回になり「斧殺し」を覚えられないためだ。

攻略のために移動の便利なベルカ&ルッツと、手数の稼げるディーアを連れていくことにした。
以降これに主人公とジークベルトを加えた5名が下級組の主戦力になった。

 

24章:
CC回りの問題も解決。有力な子世代も増えた。
強いつーい、といい気分で適当に進んでいた。
しかし増援の飛行部隊が処理しきれなくなり「七難即滅」を2度使う羽目に。
調子乗りすぎ。

25章:
楽しみにしていた25章。未CC主人公ですから。
20ターン以内にクリアしないとだめなのかと思いきや意外と耐えられた。
剣の間は被ダメ1/3ぐらいになるのだろうか。
ディーアに夏祭りを持たせ、緩かに進行することになった。

耐えられるといっても攻めることはとてもできない。リョウマを削り切れない。
なので両側を攻略することにした。右は簡単。左の攻略は初めてだ。

剣聖2+忍者3相手にはカミラが大活躍した。アクアを2重に使い3回攻撃。
「死の吐息」があるために、残り2人もHPが6割ほど削れている。
これなら他のキャラクターでも倒すことができる。
「巧者の弓」使いはボス部屋入口を塞ぐ人形を「フリーズ」で止めて処理。
杖縛りではどう攻略するんだろうか。壁の放り込み?

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26章:
いつも通りに時計回り。
マークスが「写し身」していることが便利だった。
写し身相手に回復と応援ができるからサポートが楽。
1ターン目に壁役が倒されてしまうことがあった。
なので安全もかねてエポニーヌには犠牲になってもらうことになった。

外伝(ミドリコ):
終章が難しくて困ってしまったので、武器レベルと「神竜草」のために寄り道。
1つ余った術書をマークスに使うことにした。斧が使えるようになる。
このタイミングでの使用なので武器レベルはC止まりになってしまった。

 

終章は次、キャラクターと総括はその次?